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みんフェス副業TV インタビュー2

みんフェス副業TV インタビュー2

あとは生徒さんが勉強をする、受験対策の学校だった ので『脳科学を使うと勉強もできるようになるよ』という事をお伝えしていくっていう経緯があります。コミュニケーションを変えるだけで売り上げが上がっていくよという、今そういうお話でも講演をさせてもらっています。」 コミュニケーションツールとして考える金光さん「私の名刺は二つ折りになっているんですけど、ツールとすると名前、住所という感じだけになると思うんですけど、私の認識はコミュニティツールというイメージで、ホームページとかも全部そうだと思うんですけど、これでお客さんとコミュニケーションをとるんだっていうつもりで作るとですね、これが動いてくれるっていう感じです。

名刺が私の代わりにお客さんとコミュニケーションをとってくれるっていう感じになります。例えば、私少し前まで小さなカフェのオーナーをしていたんですけどカフェのメニューもお客さんとのコミュニケーションツールになると作り方が変わったりですとか看板もただの看板ではなくて道行く人のコミュニケーションをとるためのツールという風に考えるとだいぶ作り方が変わってくるんです。そういうこともお話したりしています。」 起業のきっかけ 金光さん「私が起業するきっかけになったのが仕事がなくなったというのがきっかけなんですけど、もともとやっていた予備校の経営で他の取締役の方と、営業方針というか経営方針が合わなくなってきて、じゃあ離れるということで予備校を離れることになったんですね。離れて仕事がなくなってどうしようかなあって思ったときに普通だとおそらく『ああ仕事がなくてどうやって食べていこう』と悲しい顔になると思うんですけど私はメンタル、脳科学を勉強していたことによってワクワクしてしまったんです。

『何しよう。』みたいな感じで。あと代表取締役という肩書を背負っていたんですけどそれが一瞬とれるわけですよね。そうすると何やってもいいような気がして動きたくなってしまったんですね。何しようかなあと思ったときに会社を離れて一週間後には路上に出てタロット占い師をやってみたりもしました。物事のとらえ方が昔に比べて全部いいようにとらえる都合のいい人間になれた感じがしています。」 特別セミナー プラスにとらえるメンタルを持つ 金光さん「マイナスにとらえると起業しようと思ってもリスクばっかり考えてしまうんですけどブレーキよりアクセルの方が強くないと進まないと思うのでプラスにとらえるメンタルっていうのが一番ベースとして必要かなと思います。それを持ったうえで人とコミュニケーションをとるか、ツールなども使いながらいいように使っていくと上手にビジネスを展開できるんじゃないかなあと思います。」

金光サリィさんからのメッセージ「何かしたいけどまだ動けてないっていうのが10年前の自分なんですね。話したいけど話せない、そこにあるひっかかりは脳科学で解決できるっていうのが自分の中でハッキリしましたので、脳をどうやって使うのか、自分の頭の中にあって目には見えないものだけどそれをどうやって使うのかっていうのを今回お伝えできたらきっと一歩二歩前に進んでいけるんじゃないかと思います。是非そのコツを知りに来ていただきたいなあと思います。」


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